ゼンタングル

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ガラスペンでゼンタングル|To You Tangle 2026に参加した記録

To You Tangle 2026に参加しました。今回はミリペンではなくガラスペン「翡翠」で。ゆっくり線を描く感触が梅雨の季節にぴったり。インクの濃淡も味になる、全11回の参加記録です。
おえかき

梅雨を楽しく描く「To You Tangle 2026」のはじめ方

ジメジメした梅雨の季節。なんとなく気分まで重くなりがちですよね。そんな6月にぴったりの、ゼンタングルのイベントがあるんです。その名も「To You Tangle(ツーユータングル)」。ひとつずつ出されるプロンプト(お題)に沿って描いていくだけ。「何を描こう」と迷わずに、気軽にゼンタングルを楽しめるイベントです。
おえかき

ゼンタングルイベント「Bijou be well 2026」「今」に集中した21日間を振り返って

5月はアメリカでメンタルヘルス月間です。ゼンタングル社はこの時期に合わせて、毎年「Bijou be well」というイベントを開催しています。2026年は5月11日から31日までの21日間。私も参加しましたので、その体験を振り返ってみたいと思います。
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ゼンタングルを始めたら、景色の見え方がかわりました

ゼンタングルを描き始めたころ、街を歩いているときの景色の見え方が変わっていきました。  以前は通り過ぎるだけだった道が、なんだか気になるものでいっぱいになってきたんです。
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ハギンズってどんなタングル?

ハギンズの描き方をわかりやすく紹介します。ぱっと見ると難しそうですが、◯とCカーブのふたつだけで描けるので、手順を追えば初心者の方でも簡単に描くことが出来ます。最後に影を入れると、平らな紙の上に小さなトンネルが並んだような、不思議な立体感が一気に現れてくるのが魅力です。
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残す?剥がす?マステ×ロルバーン×タングル

ロルバーンにマスキングテープを貼って中にタングルを描きました。テープで区切られた小さなスペースに、思いつくままパターンを描いていくだけなので、あまり考えずに集中できました。ページを埋めたいとき、ちょっとした創作活動をしたいときにおすすめです。
おえかき

ゼンタングル初心者におすすめのシンプルなクリスマスツリーの描き方

冬の楽しみといえば、やっぱりクリスマス。 今回はそんな季節にぴったりのテーマで、ゼンタングル風のクリスマスツリーを描いてみました。 細かい模様がぎゅっと詰まった絵に見えますが、実はとてもシンプルなパターンばかり。 線をゆっくり重ねていくだけで、誰でも楽しめるデザインに仕上げました。
おえかき

ロルバーンダイアリーのマンスリーページで楽しむインクトーバータングル2025の1ヶ月チャレンジ

今回はロルバーンダイアリーのマンスリーページに、ゼンタングルのインクトーバータングル2025を描き終えた記録を紹介します。インクトーバーとは10月にインクを使って1日1枚イラスト投稿の全般的なアートチャレンジ。 インクトーバータングルはインクトーバーの形式でゼンタングルに特化したイベントです。シンガポールのステファニー・ジェニファー(Stephanie Jennifer)CZTが考案し毎年お題を提案してくれています。   
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ゼンタングル初心者におすすめのタングル4選

プランタン・クレセントムーン・ホリバー・フローズというタングルです。どれもシンプルで簡単なステップで描くことができます。もし思った線と違う線を引いてしまっても大丈夫。 ゼンタングルメソッドは「No Mistakes」間違いはないから。思っていた線と違う線を描いてしまったときは、その線を活かして描き進めていきます。  
おえかき

キラキラ輝く小さなカケラたち〜ゼンタングルのレティキュラとフラグメントの魅力

ゼンタングルとはペンと紙を使ってパターンを繰り返し描くアートメソッドです。パターンを繰り返し描く「今」に集中することで気持ちが落ち着いたりスッキリしたり効果も期待できます。描くヨガとも言われています。ゼンタングルの「レティキュラとフラグメント」について紹介します。